2018年09月28日

777 始 ま り の 秋

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彼岸花の頃

 気付くと過ぎてしまっていることが多い彼岸花が咲く頃、名前の通り、秋のお彼岸の頃、我々の目を楽しませてくれる。しかし、あっという間にその花は盛りを過ぎ、秋の始まりも、せわしなく進んでいく。

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立派な百日草

 ある道端に、珍しい花ではない百日草が、あまりにも美事に咲いていたので、思わず車を止めて見入ってしまった。花の一輪一輪がかなり大きくて、色も鮮やかである。植えられている場所は、特段、立派な土でもないようなのだが、育てた人の思いを感じてしまうほどに立派に咲いていた。


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オレンジ色のコスモス

 すると、ふと、この秋の始まりに咲く花々を撮影したい気になってしまった。まず、出会ったのは、そこここに植えられてるオレンジ色のコスモス、珍しくも何でもないが、やはり、花を愛する方が、植えたのだろうなという思いに至る。


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美事なサルビア

 更に走っていくと、ある交差点にプランターが並び、美事に咲いているサルビアに出会った。何度か植えたことのある花だが、私はなかなかうまく栽培することができなかった。これほど美事に咲かせるためには、日々の水やりなど、まめにお世話することが必須の条件だと思う。


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白い彼岸花

 そういえば、我が家の玄関には、白い彼岸花が生けられていた。私は、何もお世話することなく、この時期になると、忘れず咲いて、玄関も飾ってくれる。

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オレンジ彼岸花

 同じく裏庭の木陰に植えられているオレンジ色の彼岸花も、ほんの一瞬の秋の始まりを告げるかのように咲き誇っている。

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地主さん家のコスモス

 農園の道路側には、地主さんが植えられたコスモスが今年も少し控え目な様子で咲いている。ピンクや赤、白、様々な花が可憐に咲いて秋の陽を受けている。


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我が家のススキ

 最後は、我が家の斑入りのススキ、いつの間にか穂を出し、闌(た)けていく秋に向かってその情緒を深めているように見える。何気ない秋の始まりだが、何気ないのが、幸せな時を刻んでいるようにも、思える。
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2018年09月24日

776 風 の 国 の 来 客

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風の国の朝陽

 風の国では、9月のこの時期、大阪からの来客があるのが、恒例になっている。大阪におられるお父さんの御兄弟が帰ってこられるのだ。お父さんも高齢化しているので、その御兄弟も、少しずつ歳を重ねて帰郷も大変になっていると思われる。

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お母さんの御馳走

 しかし、大阪から車で帰ってこられるので、本当に頭が下がる。迎えるお父さんとお母さんも、少しずつ体が厳しい状況を迎えているので、楽しみに待っているのだが、不安もあるようだ。特にお母さんは、ご接待の中心なので、心配をされていた。

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はまち君

 お母さんが難しくなっているのが、ハマチなどの大きな魚をさばく作業だ。幸い南郡生活が長かった私は、魚をさばくことができるので、お母さんの力になることができる。また、相棒もお母さんの作る料理のお手伝いができる。私と相棒、弟夫婦が手分けをしてお手伝いをすることとなった。


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はまち君のアラ

 前半は、私と相棒、後半は弟夫婦がお手伝いをする。段取りやノウハウは、お母さんが全て了解されているので、我々は、その指示に従って動くだけなのだ。お客さんたちが帰られると、親戚の方々も集まり、いつもとても楽しい会食や交流が展開する。


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届いた伊勢エビ

 この帰郷に合わせて親戚の方も一役買っていただける。漁師をしているY君は、解禁になった伊勢エビの立て網漁の獲物を持ってきてくれる。また、退職後、趣味で漁をする親戚の方は、釣った大アジを差し入れてもらった。刺身系は、私の仕事で、お手伝いを進めた。

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立て網の魚

 Y君の立て網には、伊勢エビ以外にも魚もかかるので、メバルやハゲなどの魚も届く。それもさばいたり、下ごしらえするのは、私の役目だ。


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熱々

 伊勢エビは、単純に茹でて出てくる。この日ばかりは、伊勢エビの食べ放題が実現する。私は、茹で上がった熱々の伊勢エビを3匹もいただくことができて、私にとっても、幸せこの上ない1日になった。

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早生蜜柑

 早生蜜柑(わせみかん)の好きなお客さんのために、お父さんと2人で畑の蜜柑を収穫してきた。消毒が完全ではないので、器量は悪いが、初物を提供することができた。2日目からは、弟夫婦に後を託して、後始末など、お母さんのお手伝いをお願いして帰ってきた。楽しい宴が今年も実現して良かったと思う。
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2018年09月20日

775 秋 の 農 作 業

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秋の実

 木の上で、栗の実が、立派に膨らんできた。本当の所は分からないが、今年の栗は不作だと聞いている。栗の実がふくらむこの時期の農作業は、冬野菜の種まきで忙しい。しかし、毎年、ばたばたと作業が遅れてしまうのが常だ。


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栗畑の雑草

 栗林の中には、日当たりの悪い場所を好むのか、ネジバナに似た薄紫の花を付ける雑草が一面に咲いている。秋の農作業を1つ1つ片付けていきたい。急がねば。

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ジャガイモの植え付け

 まずは、秋ジャガの植え付けである。赤ジャガは繁殖力が強く、種芋もたくさんあるが、需要からいうと、白い普通のジャガイモの方が望まれている。皮が少しピンクっぽいキタアカリを今回は多く植えてみた。植えた場所が分かるように土を少し盛り上げて分かるようにするのが、私流だ。


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ニンニクの畝(うね)

 次は、ニンニクの植え付けだ。9月半ばまでには植え終わるのが良いようなので、作業を急ぐ。耕して肥料を撒き、更に耕してそれを混ぜ込む。マルチに合わせた広めの畝を作り、何度か雨に当てる。

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マルチをかける

 土が馴染んだら、マルチをかぶせる。200個ほどの種を植え付けた。細い棒で穴を開け、1個ずつ植えていく。なかなか根気の要る仕事だ。


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ジャンボニンニクの芽

 畝の端っこには、ジャンボニンニクを植えた。1雨で芽が出てきた。ジャンボニンニクは、普通のニンニク料理には、あまり向かないが、黒ニンニクにすると美味しいので、今回も少しだけ植えてみた。

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タマネギの苗床作り

 次は花子さんから学習したタマネギ植えだ。広めの畝を作って、フルイで土をふるって苗床を作る。種を適した間隔で撒いていく。種の上には、また、ふるった細かな土をかける発芽しぬくいタマネギをうまく発芽させる手間だ。


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モミガラを撒く

 更に水分がいつも種を湿らすことができるように、モミガラを撒く。水はモミガラから下の土にしみこみ、表面のモミガラのおかげで、水分は蒸発しぬくい。モミガラの代わりに新聞紙を使う方もあるようだが、タマネギが芽を出したらモミガラの方が遙かに都合が良い。その隙間から芽を出すことが容易だからだ。新聞の方は、人間の手で破って取りのけてやらねばならない。

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可愛い芽を出す

 タマネギも、雨と水やりで、4〜5日後に無事発芽した。苗が大きく育つためには、肥料やり、消毒など、これからも、まだまだ、手間がかかる。植えるべき苗にまで育ってくれれば良いのだが・・・。
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2018年09月16日

774 ノ ッ ク ア ウ ト

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地主さん家(ち)のトラクター

 ある同級生に勧められて、キャベツ栽培にチャレンジする気でいたのだが、運命(さだめ)なのか、天気のいたずらか、大変な結末を迎えた。最低1トンは要るということだったので、1トンをキャベツの重さで割ってみた。すると何と1,000個の数が少なくても要るということが分かった。

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頑張って育てたキャベツ苗

 いったいそんな数のキャベツを私が作れるものだろうか。不安はあったが、ある目標があったので、やってみる気になった。まず、1,000個ものキャベツを植える土地がない。同じ地区にいる同級生がたくさんの米作りをしているので、彼に頼んで、1つの田んぼを冬だけ借りることにした。


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広〜い田んぼ

 あまりにも広い田んぼなので、地主さんのトラクターをお借りすることにした。旧式だが、耕すことだけはできる。何と4〜5時間かけて3回くらい耕して何とか何かを植えられる状態にした。その間にガス欠2回、燃料は15Lも使ってしまった。

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トラクターで耕す

 運転は、前日講習を受けて、何とかこなした。問題は、キャベツを植えるための畝を作る作業だ。借りたトラクターは、古いもので、畝を作るアタッチメントがない。人力で作るしかない。しかし、田んぼは、ねばねばした土で、稲の切り株が無数に転がっている。それを取りのけながら、クワ1本で人力で畝を作るのは、至難の業だ。

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ヒキガエル君

 それでも2日間程かけて10mくらいの畝を2本作った。1畝に2列植える。計100本ほどをやっとこさ植えた。その日はバタンキューになるくらい疲れ果てた。その後に秋雨前線によるしたたかな雨が降った。キャベツに水やりをする必要がないと、当初は喜んだ。しかし、その見通しは、完全に甘いものだった。


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何と殿様も

 トラクターを使う稲刈り後の田んぼには、コンバインが切り敷いた藁くずが無数に折り重なっている。その中には、これまた、無数のコオロギが我が物顔ではねている。コオロギより大きくてジャンプ力のある動物がいたので、よく見ると、ヒキガエル君だった。

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キャベツのプール

 そのヒキガエル君の何倍もジャンプする方がおられた。久しぶりによくよく見ると、それは、トノサマガエル君だった。どうやら田んぼは、彼らの天国であるらしい。彼らの望むエサがたくさんあるのだろう。


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いつもの畑に植えてみた

雨のやんだ折りに見に行くと、キャベツを植えた田んぼは、プールになっていた。田植えこそできそうな様子だったが、畝を作ったり、キャベツを植えたりすることは不可能だ。苗は限界まで伸びすぎて、もう使い物にならない。ちょっとだけ夢見た計画は、あっさりと挫折してしまった。多くの苗は、廃棄。もう様々経験ができて良かったと考えるしかない。完全なるノックアウトだ。 
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2018年09月12日

773 雨 上 が り

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奈良川の鷺(さぎ)

 秋雨前線の雨上がり、久しぶりに川下りをする気になった。役場裏の奈良川に沿って下り始める。川は、増水はしているが、鷺が漁をする程度で、大した増水ではない。水自体が濁っていないのでも、それが分かる。


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奈良川、三間川合流地点

 役場のすぐ川下辺りで、奈良川は、三間川と合流する。三間川は、あの雨で、もう水が濁っている。合流地点では、二色の水が混じり合う。時期的には、この夏の終わりの増水で、鰻や蟹が川を下り始める。きれいな奈良川の水にも乗って彼らは海を目指しているかもしれない。


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広見川の瀬

 奈良川と三間川の合流した流れは、興野々(おきのの)辺りで日吉方面から流れてくる広見川と合流する。広見川の流れも濁っており、ここから下流は、濁ったまま四万十に至り、太平洋に注ぐのだろう。


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流域の花1

 流域には、日だまりに秋の花が咲いていて、目を楽しませてくれる。「よって西土佐」で途中休憩、川ガニの価格をチェックしてみた。蟹は、1ぱい200円で売られていた。大きさは、あまり大きくない。上流の奈良川まで遡(さかのぼ)ってきた蟹は、かなり大物が多いので、おそらくこれらの蟹は、四万十で捕れた蟹であろう。


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四万十の赤橋辺り

 四万十は川幅が広く、増水はしているが、ゆったりと流れている。岩間沈下橋手前の赤橋から右折して支流に入る。この支流は、滑床(なめとこ)渓谷から流れてくる目黒川になる。以前、逆に目黒から下ってきたことがある。

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山からの水

 目黒川沿いの道は細くなり、片側は川、もう片側は山なので、雨上がりのこの日は、至る所、山から水が流れ落ちていた。7月7日の豪雨の時は、いったいどんな様子だっただろうか。今回の雨の量は、あの豪雨の時と比べると、10分の1くらいだろうか。想像してみただけで恐ろしくなった。


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目黒川

 目黒川の流れは、成川渓谷から流れてくる奈良川同様、水は濁っておらず、澄んでいる。大きな四万十から上がってくると小さな川幅で、可愛くさえある。以前通った風景が現れ、懐かしくも、タイムスリップするような気分になる。


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流域の花2

 目黒部落が近づくと、人家が急に増えて流域の花々も賑やかになる。この花はワレモコウだろうか?不思議なことに高知県の道は、細いが、愛媛に入ると、広い道になる。


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流された沈下橋

 四万十から目黒までの目黒川には、高知県側に2つの沈下橋がある。杉木立の中の沈下橋は無事であったが、目黒に近い沈下橋は、大水で流されていた。今回のおよそ10倍の流れの恐ろしさをここでも感じた。


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流域の花3

 雨上がりの川下り、川上りは、目黒で終了。峠を越えて富岡に抜け、松野から鬼北に帰り着き、小さな旅は終わった。しかし、まさか今回の雨が、農園に非常事態を呼び起こすとは・・・、この時は思いもしなかった。  
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2018年09月08日

772 見 納 め に 近 い の か ?

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津島の海から1

 巨大な台風21号が、風の被害を残して去り、次なる台風22号が早くも発生しているらしい。残暑もまだまだ厳しいが、そろそろ秋の気配も感じられる頃となって来た。先日、アクア号の点検整備の日に、代車で少し津島方面をドライブしてみた。岩松川の橋を越えたすぐの道を海沿いに走る。リアス式の海岸線は、どこも似たような風景で、初めての道だったが、見たことのあるような景色が展開した。


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津島の海から2

 見上げる空に浮かぶ雲は、まだまだ夏の雲に見える。今年の暑さのせいなのか、アクア号は、ドアミラーが開かなくなったり、閉じなくなったりのトラブルが起こった。どうも全国でそのようなトラブルが起こっているらしい。リコール対象にはなっていないようだが、これに関しては、熱さに強い部品に無料交換してもらい、ドアミラーに慣れていると、ドアミラーなしで走るのは、わりと怖いものだから、一安心した。

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風の国の夏雲1

 風の国も、まだまだ夏雲がのさばっており、三瓶方面の山の向こうにも、夏雲が連なっている。この風景は、立派な夏の風景だろう。


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風の国の夏雲2

 また、ある日には、八幡浜のお隣、明浜方面の空にもくもくと立ち上がりつつある雲を発見。これは、正真正銘、夏の雲でしょう。

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秋みたい!

 しかし、こんな風の国ですが、朝起きてみると、霧に包まれていることもあるのです。夏と秋が交互に顔を見せるような時期なのかも知れません。気持ちの中の予感めいた部分では、秋の気配が少しずつ強くなっています。


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新米を運ぶ


 毎年、Nちゃんから購入する新米ができたので、とりあえず、4袋だけ風の国に持って行きました。お父さん、お母さんは、普段お世話になっている親戚や知人にこれを配ります。配るための5kg用の小袋も持って行きます。対象が海の人々なので、喜んでもらえるようです。

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まだまだ夏雲


 まだまだ、暑い日は続きそうで、吉田方面の空には、オレンジ色の夏雲が出ています。しかし、心の中の秋の予感と並べながら見ていると、何だか夏も夏雲も、見納めのようにも見えます。
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2018年09月04日

771 移 住 者 と 帰 る

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海の満月

 1泊の風の国でのお手伝いになって、目の前に広がる宇和海の絶景と親しく触れ合うことが多くなった。風の国に住んでいたこともあるので、なじみではあるが、改めてその風景に出会うと、新たな感動も生まれる。夏の風の国の夜は、外に設置された夕涼み台に座って、過ごすことが多い。いつもの満月も、「いいなあ!」と眺めると、心も涼やかになる。

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光の道

 朝は朝で早くからものすごい朝陽が登るので、寝坊助の私以外は、早くから起きて行動しておられる。私が起きる頃には、太陽は、少し海から上に移動して、太陽の光の道が眩しく海にきらめいている。

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天使の階段

 天気や雲の具合で、天使の階段が沖に出現する日もあり、絶景は見飽きない。なぜか、日帰りの折りには、気付かないのがこれらの風景だ。1泊する生活リズムが見せてくれている景色なのかも知れない。


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階段の花

 階段に置かれた風の国の花も、何んでもない風景だが、お父さんが毎日水やりをしている様子を見たりすると、心落ち着く風景になる。

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波高し

 この日は、まだ、台風の影響の及ばない頃だったが、予想以上に波立った磯が見えた。残暑の中、消毒したり、草刈りをしたりするお手伝いは、なかなか大変でこたえるけど、海の小さな変化が、なぜか、元気を伝えてきてくれる時がある。

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ピンクのバケツでやって来る

 先日、梶谷鼻の海の散歩に連れて行って暮れた彼は、たくさんのメダカを飼っており、少しいただけるという話があったらしい。10匹あまりのメダカが、彼の家からピンクのバケツに入ってやって来た。


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鬼北の水槽に落ち着く

 私は、日本メダカの生息場所を知っているので、それを深めのプランターに飼っている。風の国から移住してきたメダカたちは、赤い色のものもおり、どうも、日本の固有種ではなさそうだ。相棒が同級生からもらってきた移住者たちなので、相棒は、珍しく水槽など用意して飼い始めた。何となく、最後は私がお世話するようになる気はするのだが・・・。
posted by tentijin at 21:26| 愛媛 ☀| Comment(4) | 随想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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